■17.9/16(土)~18(祝) 美女と旅する、珍八景!滝湯と泥湯体験。みちのくワイルド秘湯体験ツアー。

みちのく川温泉シリーズ第二弾!

自然の滝がそのまま温泉!秋田の秘湯中の秘湯、川原毛大湯滝。

自然の渓流と滝がそのまま入れる温泉という秋田県湯沢市の秘湯、川原毛温泉の大湯滝を堪能しませんか?

ここは大自然を流れる渓流そのもの温泉であり、高低差20mの滝となって降り注ぐという温泉好きからすれば桃源郷と断言しても過言ではない非常にワイルドな秘湯です。

お宿は、その川原毛大湯滝から車で15分の所にある「泥湯温泉」湯治の宿としても非常にレトロな、これまた秘湯中の秘湯の温泉が楽しめます!

東北の温泉は日本有数の名湯揃いです。

名湯といえば湯治場であり秘湯。
東北にはそうした、本物の温泉を知ることが出来る名湯が多いのです。

特に秋田県は奇跡の湯治場として知られる玉川温泉や、 後生掛温泉のある八幡平周辺と、日本を代表する秘湯群である乳頭温泉郷周辺に、名湯が集中しています。

この秋に、まだ予定立てられていない方!滅多に行けない「東北秘湯・混浴の旅」ゼヒ一度、ご参加ください♪

♪.:*:’゜☆.:*:’゜♪.:*:’゜☆.:*:・’゜♪.:*:

■開催場所:
9/16(土) 秋田・泥湯温泉の温泉旅館
9/17(日) 秋田・八幡平の温泉旅館
(参加予約の方には宿泊場所お知らせします)

■参加費:男性50,000円・女性20,000円
(2泊分の宿泊費・宴会飲み物代含む)

※どちらか1泊のみ参加の場合は、半額(男性25000円・女性は10000円)になります。

☆集合:マイカー相乗りの方は、東北新幹線「一ノ関駅」にて9/16(土)10時集合。 (東北メンバーさんの車に相乗りして回ります)

・関東方面からマイカー出しの方、相乗り希望の方) 深夜出発になりますが、個別でご相談させて頂きます。

◎9/15(金)深夜24時に、JR新宿駅西口前より出発予定です。

※東北方面の方で、マイカー相乗り可能な方歓迎いたします。 ※マイカー相乗りの場合は同乗者同士のワリカンでお願いします。

■参加人数:20名(女性3~5名含む)

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◇湯巡り・観光コース:一ノ関駅から出発のコース

16日)10時)JR一ノ関駅出発~R342~12時)川原毛大湯滝駐車場到着~ 「湯の川」にて昼食弁当~(16時)「泥湯温泉」チェックイン

17日)9時)「泥湯温泉」出発~R13湯沢横手道路~秋田自動車道「横手」入口~「大曲」出口 ~R105~(12時~15時) 乳頭温泉郷「鶴の湯温泉」「黒湯温泉」「蟹場温泉」立ち寄り湯(予定)後、八幡平方面に出発。(16時半)宿にチェックイン

18日)9時)宿を出発~R341~八幡平アスピーテライン~ 11時)蒸けの湯温泉・藤七温泉「彩雲荘」立ち寄り湯~東北道「松尾八幡平」入口~「盛岡」出口~(14時)JR盛岡駅にて解散(東京方面に帰ります)

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「川原毛地獄」津軽の恐山と同じ、日本三大霊場のひとつですよね

そのふもとには、秘湯「川原毛大湯滝」

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滝の湯全体が大自然の温泉です。

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ここにマッ裸で入るのは勇気がいるかも(>_<)

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巻いたバスタオルがはだけるくらい強烈な水量

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酸性のお湯なので水中メガネが必須!

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川の湯は本当に流れる川がお湯

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まさしく桃源郷。極楽、極楽。

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深いところでは、泳げちゃうよ!

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昭和の匂いがそのままな、泥湯温泉

外の露天風呂は混浴

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いわずと知れた乳頭温泉郷。
乳白色の湯で有名な「鶴の湯旅館」は東の横綱格。

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黄金色の湯で有名な「妙の湯」

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無色透明の「蟹場温泉」

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藤七温泉は泥湯で有名!「泥パック」は美肌効果抜群! 景観も抜群!

底にある泥をすくって、顔や体に塗るとお肌がスベスベに…。

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お互い泥の塗りあいっこ(*^▽^*)

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泥人間に変身!(;’∀’)

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蒸けの湯温泉

荒涼とした山あいのあちこちから湯気が立ち上り、(写真じゃちょっと分かりづらいかも)見るとほったてな野天風呂が点在している。

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ぼーっと景色を眺められるのは混浴露天風呂ならではの醍醐味!

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360度パノラマの混浴露天風呂ですが、遮るものがあえてないので、逆に開放感を満喫できます(*’▽’)

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2泊3日東北の秘湯の数々、ゼヒ体験して下さいネ♪♪

*.★。o:☆’;*。:*.★。:*.☆

◆参加お申し込みは、下記のお申し込みフォームからお願いします!◆
なお参加に関する詳細は、「なちゅらる」専用LINEにて(スパムメールが非常に多くセキュリティの問題のため)

LINE ID:ai-cube(マイケルの名前で登録)

※参加費ご入金後、LINE申請お願いします。当日の詳しいスケジュールは、専用トークラインにてお知らせします。

●LINEお持ちで無い方は、連絡のつくメルアドの方にお送りしますので、携帯アドレスしかない方は、URL付きメール受信拒否設定を解除しておいて下さい。

■17.9/16(土)~18(祝) 美女と旅する、珍八景!滝湯と泥湯体験。みちのくワイルド秘湯体験ツアー。

秘湯女子図鑑

温泉紹介デジタルPHOTO・映像コンテンツ「秘湯女子図鑑」 2016年2月より配信中!

■2015年9月度、みちのくオフ会レポート2 「秋田・川原毛大湯滝編」

■川原毛大湯滝

一関駅に到着したのが、すでに11時半。

シルバーウィークの初日だったもので、東京駅から東北新幹線に乗ったのが朝の8時半。

もっと早い時間で取りたかったのだが、この時間しかチケットが取れず、しかもグリーン車の枠しか残っていない。

グリーン車なんて芸能人や偉い人しか乗らないものと思い込んでるため、いつもガラガラな印象があるだが、今回に限ってグリーン車にの中も乗客が一杯!しかも車両と車両の間の通路には自由席に座れず 立ちっぱなしの乗客もたくさんいるではないか。

それにしてもこの新幹線の混み具合は少し異常である。

いくらシルバーウイークとはいえ、ちょっとおかしい。ましてやたら若い女の子ばっかり。

調べてみると、仙台というか利府の方で「嵐」のコンサートがあって、仙台近辺のホテルは5月頃から満室とのこと。

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新幹線も即無くなっちゃったみたい・・・なんかファンが東北方面をアラシまくっているそうで…(笑)

まぁ今回は、橋本環奈似の美人女子大生のRちゃんと一緒に行けるんだからいいや(^O^)/
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そのRちゃんも前夜興奮して寝れなかったのか、新幹線の中では爆睡中。

ほとんど会話も出来ず仕舞いだった…(-_-)

駅を降りると、関東から来たメンバーの大半は同じ新幹線に乗っていたようである。

駅で待っていた地元メンバーの車2台に乗り込み、いざ「川原毛大湯滝」へ。

「川原毛大湯滝」へ行く岩手から秋田へのルートは、まずR342を経て栗駒山の峠を越えなければならず、小安郷温泉を経て、約1時間半あまりで川原毛駐車場に到着できる。
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駐車場から、川原毛地獄を望む。
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川原毛大湯滝(秋田県湯沢市)は、日本三大霊場「川原毛地獄」で湧いた温泉が沢水と一緒に流れ下り、巨大な滝自体が天然温泉になっている、日本でも極めて珍しい野性的な温泉(野湯)である。

川原毛地獄の風景。恐山(青森県)、立山(富山県)とならび、日本三大霊地のひとつに数えられている。
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硫黄臭が立ち込める、灰色の大地。岩肌から噴き出る硫化水素の影響で、ある地点を境に植物はほとんど生えておらず、露出した岩や土の山肌がいかにも地獄を思わせる。立ち止まって煙を吸い込むと死にいたる可能性がある。そんな注意書きの立て看板に脅されながらの、駐車場から頂上までの約1時間の散策。ところどころから蒸気が立ち上っており、手を地面に当てると地熱で暖かい。見たことのない、緑のまったくない世界。

湯滝へと続く川。三途の川を渡ればあの世である「地獄」の風景が広がる。秋田県・湯沢市商工観光課「川原毛地獄」 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/kanko02-01.htmこれはたしかに地獄だな。昔の人がそう名づけるのも無理はない、と納得させる雰囲気がそこにはある。また、ここには生き物の存在が馴染まない。

そんな地獄の山頂の丘をぐるりとひと巡りし、駐車場へと戻る。

はあ。無事生還できてほっとひと息。プチ地獄旅行でスリリングな体験を終え、こんどは駐車場から川へ下っていく。いよいよ湯滝に向かうのだ。

滝壺に水着を着て入る無料の絶景露天風呂で、日本三大野湯としてテレビでもよく紹介され、7月から9月の夏季限定で、沢水での温度低下を避ける為、晴天続きの日がおすすめ。駐車場から徒歩15分程で行ける、容易なアクセスも魅力の天然の野天風呂である。

川原毛地獄の遊歩道を下りていくのだが、道が舗装されてなく凹凸があるので、全部下りると結構疲れる。
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元気がいいRちゃん。
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かなり急な階段を下りていく。こりゃ上がるときは苦労しそうだな…。
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15分ばかり道を下りたところに、高さ約20mの滝が水しぶきを豪快に上げていた。 川原毛大湯滝に到着である。
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川原毛大湯滝は左右に分かれながら、2つの滝を形成している。その滝つぼにはちょうどいい大きさの浴槽?があるのだが、滝を間近で見るとその水量の多さがわかる。
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「おおー! これはたしかに滝の温泉だー!」

しかも、流れ落ちる水がすでにお湯になっているではないか!

これこそ自然の脅威である。

豪快に流れ落ちる滝の湯に、感動すら覚える。

ちなみに滝の下では家族連れや、小学生たちがはしゃいでおり、まるで川遊びのよう。
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また外国人の入浴客もたくさんいる。

外国人の男女はみんなスッポンポン!

見たところ、アメリカ人か、イタリア、フランス系に見受けられる。

どこで、こんな秘湯の温泉を知ったのであろう?

先月の沼尻元湯でもイタリア人のカップルと遭遇したのだが、どうも日本の秘湯が、海外のメディアにも紹介されているらしい。

しかし西洋系の人たちは、ヌーディスト文化のある土地柄なので開けっぴろげで楽しそう!!
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やはり男は黙って全部脱いで入る!これは野湯に入るときの基本である(少なくとも私はそう思っている)。そういうのが嫌な人はちゃんとした男女別の温泉施設に行けばいいのである‥。何だか我々の方が変なことやってる気にさせられてしまう。
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と、男性陣がちょっと恥ずかしいとためらったところ、脱衣所からは、さっさとHちゃんがフェイスタオル一枚の姿で滝壺の湯に入ろうとした。
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とりあえず脱衣所もある。
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脱衣所から滝の方に向う通路。
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今回デビューの新人秘湯レポーター、指原莉乃似のHちゃん。
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滝壺の湯の中にいた小学生のわっぱ連中を尻目に、タオル1枚堂々と滝湯のほうに。

ちなみに女子大生のRちゃんは、まだ恥ずかしいのか水着姿で付いていきます。
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滝に打たれるHちゃん。さすが指原。顔も似ているが度胸も満点!!
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ここははっきりいって豪快な湯である。なんといっても約20m上から一気に流れ落ちる滝そのものが適温の湯、そこで「打たせ湯」まで出来てしまうのは、知床にある「カムイワッカの湯」とて無理。

しかし「打たせ湯」というより、滝行のよう。 かなりの水圧です。
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タオルがはだけるくらいの水圧。タオル巻きだと必ず外れます…(^-^;

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極楽なのか修行なのかよく分かりませんが最高なことだけは確か。
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見ている者は極楽ですが…(笑)
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はぁー、極楽極楽(*^▽^*)

ちなみにここのお湯、臭いはそこまで強くありませんが強酸性湯のため目に染みると結構痛い。 水中メガネが必需品かも。
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Rちゃんも負けじと滝に打たれる。
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滝壺の温泉は、かなり深く泳げるくらい。
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なお、滝壺から少し下った下流の方では、「本来の入浴スタイル」にてお湯を満喫できる。

岩がゴロゴロしているので、ビーチサンダルでの移動が基本です。川の湯だまりがいくつかあるので、カップルがちらほらと水着で入浴している。

周りが岩で囲まれた外から見えない場所を発見!ここを根城に野湯体験!(^^ゞ

野湯では全部脱いで入る!これは野湯に入るときの基本です(少なくとも私はそう思っています)。そういうのがいやな人はちゃんとした男女別の温泉施設に行けばいいのですから‥。だって、何だか自分のほうが変なことやってる気にさせられちゃうもんねぇ(変なところで気弱だったりする)。でも、この論理もここではそろそろ通用しなくなってきているのかなぁ(悲)。
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【湯の川】

滝壺の湯が溢れたその下は川になっている。

当然、川自体も温泉なので、辺り一面、全部湯舟である。

深さはまちまちで、川底は岩や砂などで裸足だとちょっと歩きずらいので、ビーチサンダルなどを履いて移動したほうがいいかもしれない。

また場所によっては川底から源泉が自噴していて、めちゃくちゃ熱い場所もあるので、気をつけた方が良い。

なお川の流れは、勢いがあるので、寝湯をすると結構迫力あって楽しい!

川原毛大湯滝よりは湯温が高めなので、大湯滝に入れない時期でも川の湯には入れることはできる。

気温が30度を超えていることもあって、ここも水着はもちろん、Tシャツにショートパンツで足湯しているカップルや家族連れが多かったのだが、気にせずに全裸入浴してしまった(^^ゞ

川原毛大湯滝は温泉の泉質も上質で、さらに大自然をフルに満喫できて、本当に心の底から楽しむことができた。多くの人がここを訪れて秘湯ファンになるのもうなずける。

ただし、ここは水着を着て入らないと恥ずかしいだろうから持ってくることをおススメするが、こういう大自然の秘湯だからこそ裸で入ることに意義があるように思える。

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まさしく天然のジャグジー
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どこもかしこも温泉です。これで無料ですからスゴイ!!
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もう紅葉が始まってて、10月半ばが最盛期!
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もっと、いたかったのだが帰りの時間があるので、後ろ髪をひかれながら大湯滝を後にした。

険しい遊歩道を上がると、またもや汗が噴き出してくる。

首都圏からだと半端でなく遠い上に公共交通機関もないため決して訪れやすい場所ではありません。

しかし上手くタイミングが合って入浴できれば生涯の思い出に残る温泉体験ができることは間違いなし。秋田を訪れるチャンスが巡ってきた時には是非チャレンジしてみてください。

■川原毛大湯滝

所在地:秋田県湯沢市高松川原毛
アクセス:栗駒山荘・須川高原温泉から、県道282→国道398→小安温泉郷を通り過ぎて県道51号→県道310。川原毛大湯滝の看板が出ているので、道なりに進むと川原毛地獄の駐車場に到着します。そこから川原毛大湯滝まではハイキングコースを下ること15分くらいです。

秋田県側から:湯沢駅から車で約45分。湯沢横手道路・須川ICから秋田県道51号湯沢栗駒公園線経由で約20分。

電車の場合、JR奥羽本線「湯沢駅」からバス「羽後交通・泥湯温泉行き」に乗って、終点(泥湯温泉)下車。 車で15分。1時間ほど登山して、駐車場へ。また駐車場から15分。もしくは、三途川停留所(駐車場)から徒歩2時間以上。

※冬季(11月中旬~翌年5月頃)期間中は、駐車場まで直通する道路が冬季閉鎖。

お問合せ先:一般社団法人秋田県観光連盟 Tel:018-860-2267

営業期間:6月~10月夏季限定

入浴時間:日の出~日没*増水時を除く

料金:無料 ※水着・バスタオル巻きOK

泉質:塩酸酸性型強酸性泉

効能:皮膚炎症、水虫、外傷

日本でこんな開放的な温泉は、おそらくここだけだろう(ただし夏以外は湯温が下がってキビシイと言う)

  • 次回に続く

●混浴体験ツアーに参加されたい方はこちらから!
http://konyokuroten.com/

 

 

 

秘湯女子図鑑

温泉紹介デジタルPHOTO・映像コンテンツ「秘湯女子図鑑」 2016年2月より配信中!

■2015年8月度、美女と一緒にワイルド野湯体験!福島混浴ツアーレポートⅢ「安達屋旅館編」

■2015年8月度、美女と一緒にワイルド野湯体験!福島混浴ツアーレポートⅢ「安達屋旅館編」

翌朝は、高湯温泉の方に行くことにした。

吾妻山麓、標高750mの高湯(たかゆ)温泉は、山形の蔵王高湯、白布高湯とともに「奥州の三高湯」と呼ばれた古くからの湯治場。

白濁の湯は高血圧、皮膚病など効能豊かで、昭和8年には全国の硫黄泉を調査した海軍病院院長の神林博士によって「高湯の湯は全国一の有効温泉」と評価されたほど。

成分が強すぎるため、源泉からは湯樋でガス抜きをしながら引いている。

その高湯温泉にある「安達屋旅館」。注目は奥行き30mはある大露天風呂。

やや青みがかった乳白色の湯に浸かれば、湯の花が肌を包み込み、湯上がりはしっとり感が持続する。

硫黄泉の効能はもちろん、女性にはなによりの“美肌美人の湯”なのである。

■高湯温泉 安達屋旅館
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安達屋旅館は小奇麗な外観の和風の宿。 ロビーは大層洒落た感じで、女性受けしそう。
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洒落た外観やロビーの印象とは裏腹に、 途中通る廊下から見える部屋の作りは少し狭そうだ。
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お風呂は2ヶ所有り、以前からある露天風呂のみの薬師の湯と、内湯の不動の湯から続いた露天風呂が途中で混浴になる大気の湯だ。

この内湯から混浴露天風呂へ行ける
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大気の湯は数年前にできたばかりだという。グループで入るなら、大気の湯が良いだろう。

それにしても綺麗なお湯の色。万座温泉の湯に似ている。 ペパーミントグリーンにホワイトを入れた色。
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高所の温泉でないと見られないような印象的な色である。

混浴ゾーンはジグザグの衝立の奥にあるドアの向こうだった。 女性はここを行き来できるが、男性は衝立のこちら側は進入禁止。

こちらは女湯。ここから奥が混浴大露天風呂
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お風呂自体は繋がっているし、お湯は透けない白濁湯なので混浴楽勝かと思いきや、これがそうでもない。

というのは混浴との境の辺り、お風呂がとんでもなく浅いのだ。 はっきり言って浅い所は足首ぐらいまでしかない。

身を隠すところが無いとはこのこと。

我々は女性連れゆえに洞窟湯の方に入りに行く。
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打たせ湯があるあたりでようやく身を沈められるくらいお湯が深くなってきた。

熱くもなく、また温くもない丁度良い湯加減。

これほど広いのに湯が温すぎくならないのは、かなり湯温に対して旅館側の気配りが感じられる。

湯船は、ゆで卵臭というか、火山独特の強烈な硫黄臭。

卵の殻を細かく砕いたような粉状の濁りで、手足はまったく見えない。

空が真っ青に澄み渡っているので、お湯のペパーミントグリーンが際立って美しい。

やっぱり露天風呂は快晴の日に限る。
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ああ、いい湯だな。
ここはとても気に入った。

一応うたせ湯もあるし、寝湯もある。
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湯温が適温なため、長時間浸かっていられる。

連れてきたHちゃんも、大露天風呂で大はしゃぎ♪
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女の子たちに聞くと、泉質は、かさかさせずしっとりしている。漂白色白効果もあるとのこと。

この高湯温泉。我々の行った時間帯は午前中だっため、人数制限でほぼ1時間待ちの状態であった。かなり人気のある温泉なのだ。

混浴の大露天風呂の割には乳頭温泉の「鶴の湯」や「妙乃湯」のように、変なワニたちもおらず、いたって長閑で素朴な雰囲気。

女性にも結構受ける混浴露天風呂かと思った。

洞窟風呂が身を隠すのにちょうど良いが、この洞窟風呂を出入りする時に結局丸見えになってしまうのが難点。
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深いところに入ってしまえば、あとは乳白色の濁り湯で安心である。

■高湯温泉「安達屋旅館」

■住所:福島県福島市町庭坂字高湯21
■TEL:024-591-1155
■交通:東北線・福島駅からバスで40分
東北自動車道・福島西I/Cより車で30分
■立ち寄り入浴料:大人800円・小人400円
■立ち寄り入浴受付時間:10:00~15:00
■お風呂:男女別内湯、男女別露天風呂、混浴露天風呂
■泉質:酸性・含硫黄(硫化水素型)- アルミニウム・カルシウム硫酸塩温泉 (含石膏明礬硫化水素泉)
■効能:糖尿病、動脈硬化、やけど、切り傷、皮膚病、婦人病、高血圧など
■公式サイトURL http://www.naf.co.jp/adachiya/

●次回も引き続きみちのくシリーズ第2弾。9/19(土)~21(月)美人女子大生と行く、みちのく秘湯・混浴ツアー。

乳頭温泉郷「鶴の湯温泉」「妙乃湯」「蟹場温泉」や、「川原毛大湯滝」「泥湯温泉」「玉川温泉」「ふけの湯温泉」「藤七温泉」等の秘湯の数々を2泊3日で楽しむツアーです。めったに行けない東北の秘湯の数々。ゼヒ御一緒しませんか?もちろん秘湯レポートもお楽しみに★  

●みちのくツアー詳細・お申込は、http://konyokuroten.com/?p=8182

 

秘湯女子図鑑

温泉紹介デジタルPHOTO・映像コンテンツ「秘湯女子図鑑」 2016年2月より配信中!

■2015年8月度、美女と一緒にワイルド野湯体験!福島混浴ツアーレポートⅡ「水戸屋旅館編」

■2015年8月度、美女と一緒にワイルド野湯体験!福島混浴ツアーレポートⅡ

■幕川温泉「水戸屋旅館」

 福島県に土湯峠という峠がある。

磐梯吾妻スカイラインから土湯峠にかけて温泉宿が点在しており、ほとんどが日本秘湯を守る会の宿。
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実際この付近、秘湯を守る会ストリートと呼びたいような 温泉郷なのである。
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そのもっとも奥に位置するのが幕川温泉。

先ほど堪能した「沼尻元湯」から、ここに辿り着くまでに細い曲がりくねった道を車で進むこと15分。

本当にこの先に旅館があるのだろうか?

たどり着いた先にようやく旅館が見えホッとした。

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そういうのがむしろ、秘湯ムードを高めるんだろうな。

玄関から入るなり気さくな仲居さんが出迎えてくれた。
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予定では17時くらいに到着の予定だったのだが、われわれが到着したのは18時半。

すでに夕食の定刻18時を過ぎていたため、浴衣に着替えもそこそこに夕食タイムへ。

まず食事が美味しかった!
お刺身は、鯉の洗い。地元の食材が中心だと思う。
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まずは夕食時の乾杯!
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朝食もなかなかのものである。
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ここの名物は2箇所の混浴露天風呂。

まずは名物の展望露天風呂へ!

ここの露天風呂。桶風呂という、大きな木をくり抜いて作られた露天風呂である。
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白濁した硫黄香る良い温泉。しかも、混浴。

なお、宿泊の場合は女性専用時間があるので、女性でも安心して入れる。

白濁したお湯が更に温泉ムードをかき立ててくれる。
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湯船の横には、テーブルまで置かれている。 ここで裸のまま宴会でもするんだろうか??
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展望露天風呂というだけあって大きなデッキもあり、 周囲の景色が見渡せられる。
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8月でも、この付近は寒いくらい。9月には紅葉が見られる。

圧巻の紅葉風景
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混浴タイムの時間は、われわれだけの貸し切り状態。

そして知らずに入らない人もいる、もう1つの露天風呂

実は、この宿にはもう1つ混浴の露天風呂がある。
しかし、宿の外に出て少し歩かないといけない事と宿の方が説明しないため、知らずにそのまま入らずに帰ってしまうという残念なお風呂である。

旅館の裏側に回ると、掘っ立て小屋のような建物がある。

そこにもう1つの混浴露天風呂がある。
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脱衣所は1ヶ所のみ。早速入ってみると
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湯船のすぐ横には小川が流れている。
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泊りの人が少なかったのか、湯船は貸切状態。 白濁の湯が素晴らしい!
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白濁した湯と適度に温い湯のせいか、何時間でも浸かっていられる。 「極楽、極楽」
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渓流がすぐ横に流れているので足を浸けることもできる。 
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なぜか、ボルトのポーズを決めるアキちゃん(笑)(おりしも世界陸上では、ボルトが100mと200m優勝!)
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更に内湯にも露天風呂がついている。
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男女別の内湯が更にあり、そこに更に露天風呂がついてる。 宿泊すると夜中に男女のお風呂が入れ替わるので、両方入れるのである。
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夜の混浴タイム(お客が少なかったのか貸切状態)
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若い娘との混浴は、やっぱり癒されますネ(#^.^#)
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宿の前での記念撮影
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なお、この宿、裏山に凄く綺麗な滝がある。その名も幕滝。
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宿から徒歩20分~30分くらいだろうか。
チェックアウトした後に是非とも立ち寄って欲しい所だと思う。
チェックアウトした後に、幕滝に行き、汗をかくから戻ってきたら、また温泉に入って下さいと言われた。

もちろん無料で入れるとのこと。こういう心遣いが良い。

落ちる水が幕のようになっている事から、幕滝と名付けられたそう。
水量が多い時期に行くと、本当に水が幕のようになっているようだ。
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ハイヒールではとてもいけないところなので、 必ずスニーカーに履き替えて行くように。
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行くまでの景色も綺麗である。

■幕川温泉 水戸屋旅館

住所 福島県福島市土湯温泉町字鷲倉山1-3
電話番号 0242-64-3316
日帰り入浴料 500円(10:00~15:00)
お風呂 男女別内湯 混浴露天風呂は2つ
駐車場 あり(無料)
営業期間  4月下旬~11月下旬
泉質 単純硫黄泉
効能  慢性皮膚病・慢性婦人病・切り傷・糖尿病…etc.
女性の方はバスタオル巻き:OK

・・・・・・・・・・・

次回に続く
http://konyokuroten.com/

 

秘湯女子図鑑

温泉紹介デジタルPHOTO・映像コンテンツ「秘湯女子図鑑」 2016年2月より配信中!

◆15.8/22(土)~23(日)美女と一緒にワイルド野湯体験!会津・山形混浴オフ会。8/22(土)or8/23(日)日帰りツアーも同時募集!

  ◆15.8/22(土)~23(日)美女と一緒にワイルド野湯体験!会津・山形混浴オフ会
8/22(土)or8/23(日)日帰りツアーも同時募集!

★「これこそ秘湯だ」と、思わず歓声がもれるほどの大自然の中の露天風呂。

メインは福島県の安達太良山を流れる硫黄川の上流にある無料の混浴露天風呂「沼尻元湯」。

源泉が流れ出した川自体が温泉になっている大迫力の野湯です。

脱衣所も無く、トレッキングしなければ行けないようなワイルドな秘湯ですが、迫力満点の絶景の景色はここならでは!

本当にここだけしか堪能できない秘湯プランに参加してみませんか!

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■宿泊場所:安達太良山系の秘湯の宿(参加者の方に具体的な宿泊場所お知らせいたします)

■参加費:男性25000円・女性15000円(宿泊費・朝・夕食代・宴会飲み物代込)
★8/22(土)もしくは、8/23(日)日帰りのみで参加の方は、参加費10,000円(入浴料含む)

■集合:現地立ち寄り湯もしくは、旅館に直接集合(16時~18時)

★マイカー相乗りプラン

8/22(土)12時にJR福島駅集合

参加人数:20名(男性16名・女性4名)

◇湯巡り・観光コース:福島駅から出発の場合

初日)12:00)JR福島駅~姥湯温泉「桝形屋」立ち寄り湯~(16:00)宿泊先チェックイン~夕食宴会~混浴露天風呂タイム~2次会

2日目)(10:00)沼尻元湯、野湯入浴~JR郡山駅解散。

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●目的地の「沼尻元湯」秘湯トレッキング

スタートはここから。
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まず、この温泉は危険だということ認識してネ!
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アキちゃんも果敢にチャレンジします♪
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最初は楽チン。
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途中、滝が見える絶景の景色です。

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 しかしだんだんと道なき道へ
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源泉が近いので温泉の送水管が伸びてます。
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所々から湯が噴出してます!
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ようやく到着。着替え用のテントを立てることに。  
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源泉近くの野天風呂は気持ちいい~♪
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温泉の成分の塊。身体に塗ると美容にも良いとのこと。
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裸であっちこっちに移動も可能です。
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川全体が流れる温泉
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グランドキャニオンのようなワイルドな風景
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誰もいないからマッ裸でもは恥ずかしくありませんョ!
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姥湯温泉は知る人ぞ知る絶景の秘湯
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つり橋を渡ると天空の露天風呂が!
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他にもこんな秘湯に立ち寄る予定です。
福島・山形は、にごり湯の秘湯がイッパイです!
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★秘湯巡りが満喫できるツアーにゼヒお越しください♪♪

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◆参加お申し込みは、「なちゅらる」専用メール
natural@herb.ocn.ne.jp

oasis-natural@docomo.ne.jp
★お申し込みの際には、参加イベント名・お名前・年齢・ご住所・
携帯番号・携帯アドレス明記の上、お申し込みください。
●下記のお申し込みフォームからもOK!
15.8/22(土)~23(日)美女と一緒にワイルド野湯体験!会津・山形混浴オフ会
 

お名前 (必須)

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秘湯女子図鑑

温泉紹介デジタルPHOTO・映像コンテンツ「秘湯女子図鑑」 2016年2月より配信中!

◆14.8/9(土)~10(日) 会津秘湯オフ会。天空の野天風呂体験ツアー!

 ★川温泉シリーズ第二弾!
◆14.8/9(土)~10(日)会津秘湯
オフ会。
天空の野天風呂体験ツアー!

 

■宿泊場所:高湯温泉の温泉旅館 

(参加予約の方には開催場所お知らせいたします) 

 

■参加費:男性25000円・女性15000

(宿泊費・朝・夕食代・宴会飲み物代込)

 

★マイカー相乗りプラン

 

8/9(土)朝9時にJR「郡山駅」集合

※東京駅から新幹線で1時間半。

★マイカーで来られる方は直接現地合流OK!

 

参加人数:20名(男性13名・女性7名予定)
※まだ男性の参加枠空いております!

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◇湯巡り・観光コース:郡山駅から出発の場合

 

初日)9:00JR郡山駅~(11:00)姥湯温泉「桝形屋」立ち寄り湯~
新野地温泉「相模屋旅館」立ち寄り湯高湯温泉チェックイン~夕食~
混浴タイム~2次会

2日目)沼尻元湯天然の川風呂体験トレッキングツアー~郡山駅解散。
 

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★「これこそ秘湯だ」と、思わず歓声がもれるほどの
大自然の中の
露天風呂。
「姥湯温泉」は、獅子岩・姥岩・白象岩・虎岩などの奇岩の

そそり立つ絶壁を見上げる豪快さは、南画の中にひたっている

気分です。 海抜1300㍍で知ったワイルドな仙境の感は抜群!

 

とにかく温泉とはこんなにすばらしいものかと感心させられる

ほどの、秘湯中の秘湯です。

他に福島県の安達太良山を流れる硫黄川の上流にある

無料の混浴露天風呂「沼尻元湯」。

源泉が流れ出した川自体が温泉になっている大迫力の野湯です。

脱衣所も無く、トレッキングしなければ行けないような

ワイルドな秘湯ですが、迫力満点の絶景の景色はここならでは!

大自然の野湯で、マッ裸で過ごすのは格別ですヨ!(#^^#)

他の2ヵ所の露天風呂も、負けず劣らずの絶景の秘湯。

本当にここだけしか堪能できない秘湯プランに参加してみませんか!

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川全体が野天風呂の「沼尻元湯」

こんなところを1時間ほど歩いて行けば、

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じゃ~ん!一大パノラマが現れます!
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有毒ガスに注意!
立ち入り禁止箇所もあって風のない日は危険!
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流れる川が温泉!適温の所を探してください。

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絶景の超秘湯「姥湯温泉」
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新野地温泉「相模屋旅館」
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高湯温泉の露天風呂は青みががってキレイです!
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まさに天空の露天風呂!
ワイルドな秘湯ツアーをゼヒ一度堪能してみませんか!

 

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◆参加お申し込みは、メールtadanoonsen@gmail.com
もしくは、 携帯 oasis-natural@docomo.ne.jp

下記のお申し込みフォームからもOK! 

★お申し込みの際には、参加イベント名・お名前・年齢・ご住所・
携帯番号・ 携帯アドレス・ マイカー出しOKかどうか、
相乗りOKもしくは 相乗り希望かどうかの、 ご連絡ください。 

★参加費ご入金後、詳しい案内状・当日のレジュメ記載された
メンバー向けページの paswordお知らせします。 

■8/9(土)~10(日)会津秘湯オフ会。天空の野天風呂体験ツアー 参加フォーム

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